revo Stage1 エンジンソフトウエア を VW シロッコ2.0TSI にフラッシュさせて頂きました。

レボテクニック
※ ECU エンジンソフトウエア ステージ1

REVO TECHNIK X VW SCIROCCO 2.0TSI

revo Stage1 エンジンソフトウエア をVW シロッコ2.0TSI にフラッシュさせて頂きました。ありがとうございます!レボテクニックの技術力、そしてこれまでにない世界を是非とも体感してください。

純正パワー
Stock Power 200PS
→ revo Stage1 Power 280PS
→ revo Stage2 Power 290PS
→ revo Stage3 Power 375PS

純正トルク
Stock Torque 281NM
→ revo Stage1 Torque 430NM
→ revo Stage2 Torque 457NM
→ revo Stage3 Torque 511NM

ファースト(埼玉県越谷市)

revo ステージ2以上のハイパフォーマンス・ソフトウエアにはソロぞれ既定のハードウエアの装着が必須になります。
ステージ3にはレボテクニックのK04ターボキット、エアインテークキット、インタークーラー及びミルテックスポーツのハイフロースポーツキャタライザー及びキャタバックシステムが必須ハードウエアになります。

revo technik のソフトウエアはやみくもにパワーアップを図っているのではありません。もともと持っているエンジンの性能を引き出し、効率良く稼働するようになっておりますのでとっても乗りやすいマシンに変貌します。結果としてパワーもアップします。しかもトルクフルですので燃費の向上も期待されます。

※レボ ハイパフォーマンス・インダクションキット
このキットはインテーク本体がオープンコーン型になったのをはじめインテーク・ホースの耐久性とターボインレットアダプターの改良によって進化したアイテムになっています。更に高温から完全に遮断するために開発されたパウダーコーティング・遮熱板の開発によって高温多湿の季節でも安定したパフォーマンスを発揮できるようにデザインされております。かなり完成度が高くなっておりますこのエアインテークキット。
是非ともレボテクニック・パフォーマンスソフトウエアと共に体感して頂ければと思います。

これまで装着しただけで満足してしまっていて実際にはミスファイアなどのソフトウエアとのアンバランス症状が出ているお車をこれまで沢山拝見してきました。ただ残念なことにこれらの状況に多くのお客様が気付いていないというのが実情となっています。

つまりrevoはソフトウエアの開発を長年にわたっておこなってきており、その実績とデータの蓄積があればこそ正確なハードウエアを開発することが可能になっております。多くの時間とエネルギーを費やして最終的なデザインにたどり着きました。正しいハードウエアを取り入れてソフトウエアが指示した通りの正しいパフォーマンスを是非体感してみてください。お車を正しく動かすために正しいソフトウエアと正しいハードウエアの選択をして頂きたいと思います。

お近くのレボテクニック・ジャパンディーラーまでお問い合わせください。